病院の投薬などについて…

少しずつメモを綴りながら長い間更新が出来ませんでした…

ちなみにこのメモも書き換えられたところがありました。

私の周りに起こる不思議な事を主人の浮気や周りや893などからの嫌がらせや毒物混入などに気付き、調べだすとパソコンは次から次へと壊されたりウィルスを入れられたり〔業者さんに見てもらっての判断です〕

携帯もネットショッピングや趣味のHPを含めて、メールやblog更新や被害者さまなど沢山綴った後、少しのところで消えたりして出来なくされています。

携帯を見てると鬱などの宣伝などが出てきたり、blogの検索履歴で色々な神経の病気の仄めかしもありますけれど。。

携帯で見ていない履歴が出てもいます。
これは騙しなのか?もしや?と喜ぶものと悪いものがありますが…

今度はパーキンソン病で自殺された有名人の事を綴られた履歴が残っておりました。清水由貴子さんのような状況を作られており、その件にしても仄めかしがありますが、別に気にして過ごしてた訳でもありませんが、、

次から次に難病の中でメンタル面もやられる病名を仄めかし、そんな症状になるテクノロジー犯罪をとことんされている毎日であります。

少しだけでも立っているのが辛く右足を付くと激痛が走り出し麻痺をしている場所もあり、両足、両手の脱力感がなく、丈夫な杖で歩いていても辛いけど、、

たまには外に出たいのですが、加害者達は仮病のように言う!嘘つきは加害者側…この歳で杖などついて歩きたくないけど、食事を作る立場なので買い物の食材なども見たいし、母とずーっと家は辛い時もありたまには外にも出たいから出ているし、

家でも必死でやる事をしているのに、決まった操作ではあり得ない時間帯や同じ方々がおかしな行動や法を犯したように言われないように交代でつきまといなども上手く繰り返す…ちなみに印象操作もであります。。

見えない一方的な戦争のようであり、

お前は何でも分かっとうよね!

とニタニタ笑い主人が言いましたが、真夜中や明け方、周辺の加害者の妄想や幻覚でない行動をメモしている事だろう。

加害者達がテクノロジー犯罪で、どんどん抹消神経を駄目にしていくのは、

病院、製薬会社などが儲かる為もあるでしょうし、1番は神経炎などは証拠を残せなく、精神病扱いも出来、毒薬を沢山飲ませられるからだろうと…

これも被害妄想ではなく、つくづく思います。

今までの一部の医者、被害者と分かっての急変する病院や歯医者などのおかしな事や劇薬などにしても前から何度も綴っていますので、

まるまるさんが参考までにとコメントで張り付けて頂いたものなどを引用させて頂きます。いつもありがとうございますm(__)m

引用開始…

“処方されすぎ”が9割…「認知症薬」に潜む医師の無知(女性自身)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010008-jisin-soci

在庫処理で薬を投与…患者6人に、通常の8倍も
読売新聞 3/17(金) 7:30配信
 精神科治療を行う、広島県福山市の福山友愛病院(361床)が昨年11~12月、統合失調症などの患者6人に本来は必要のないパーキンソン病の治療薬を投与していたことがわかった。

 病院を運営する医療法人「紘友(こうゆう)会」の末丸紘三会長の指示による投薬で、病院側は取材に「使用期限の迫った薬の在庫処理がきっかけの一つ」と説明。患者の一人は投与後、嘔吐(おうと)し、体調不良となっていた。

 病院によると、末丸会長は病院で精神科医としても勤務しており、昨年11月28日~12月6日、主治医に相談せず、パーキンソン病の治療薬「レキップ」の錠剤(2ミリ・グラム)を統合失調症などの患者6人に投与するよう看護師に指示し、複数回、飲ませた。また末丸会長は、通常の8倍の投与量を指示していた。

 レキップは統合失調症を悪化させる恐れがあり、昨年12月の院内の医局会では、一部の医師がレキップ投与を批判。末丸会長は「在庫はどうするんじゃ。病院経営も考えろ」などと言って、聞き入れなかったという。

 当時、病院では使用期限(昨年11月末)の迫ったレキップが70錠残り、うち62錠が6人の患者に投与された。投与後、1人は体調を崩し、残り5人に体調不良は起きなかったという。

 末丸会長は今月、読売新聞の取材に「薬は経験則で使った」と話し、在庫処理については否定。病院は調査委員会を設置、行政側への報告などを検討している。

★~~☆///♡~♡///☆~~★

リリカ・トラムセットの禁断症状に警告! | 日常損傷病学
一部引用開始…
http://www.nanbyo-study.jp/?p=2800
抹消に効くのではなく、脳や脊髄などの中枢に作用する薬剤です。よって、普通の鎮痛薬とは全く異なる「禁断症状」が出ます。しかし、禁断症状の詳細は医師でさえほとんど知らされてない状態です。
……

製薬会社は禁断症状を詳しく調査し、これを公示することを避けたいということは営利目的として理解できないわけではなく、処方する医師の側も罪悪感のため、敢えて自分の処方した薬剤の禁断症状調査をしようとしたくないと思われます。
……

禁断症状を防ぐために精神薬を使う

禁断症状を防ぐために、抗うつ薬、抗不安薬などを用いれば、症状は軽くなるでしょう。しかし今度はそれらの精神科薬の禁断症状に悩まされることになりかねません。最近ではセロトニン・ノルアドレナリンを増強させる系の抗うつ薬が市場に大量に出回っていますが、実はこの薬剤の禁断症状も極めて強く、離脱することは意志が強い患者でもなかなか困難であることがわかっています。……

私はそうした「治せない痛みを訴える患者」を全国から集めて治療をしていますが、その多くをブロック注射で改善させることができます。つまり、脳の誤作動ではないことを次々と証明しています。脳への直接治療以外で治る痛みは「脳の誤作動」ではありません。

ここで問題となるのは、

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

脳の誤作動=精神異常、よって「治らない痛みには抗精神薬を使用する」という傾向に医療界全体がなっていることです。

⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧

⇧のところまで綴りコピーをしていたのでありますが、、まるまるさんから又参考までに…を頂きまして、話が又繋がりましたので、それも引用させて頂きます。

引用開始…
●日本の成人男性に関係深い「無駄な医療リスト」5つ
その治療、本当に必要?

現役医師らが自ら、現代医療に蔓延る「過剰診療」、「無駄な医療」の内部告発に乗り出した。それがチュージング・ワイズリー(賢い選択)だ。2012年に米国の内科専門医認定機構(ABIM)財団が「不要かもしれない過剰な検診や、無駄であるばかりか有害な医療を啓発していこう」と呼びかけたキャンペーンだ。

その活動は拡大し、現在は全米74の医学・医療の専門学会が協力し、400以上の「無駄な医療」を指摘している。

この活動は今やカナダ、ドイツ、イタリアなど17か国に広がり昨年10月には日本でも『チュージング・ワイズリー・ジャパン(以下、CWJ)』が立ち上がった。発起人となった七条診療所所長で佐賀大学医学部名誉教授の小泉俊三氏のほか、約20人の現役医師や医療専門家が名を連ねている。

CWJでは、日本独自項目の啓発を行なうと同時に、すでに米国で報告されている項目の中から日本人にも有益だと思われるものを翻訳し、ホームページ上で公開している。現在は約50の項目が掲載されているが、そのうち成人男性に関連が深い5つを紹介する。

●この中の1つの、精神病利権での意味のない薬の投与と思われる内容です●


不眠症の治療薬として「抗精神病薬」はあまり効果がない。重い副作用のリスクもある

 抗精神病薬には入眠や睡眠の持続を補佐するという、確かなエビデンスは存在しない。そればかりか、高コレステロール血症、血栓症、体重増加、めまい、糖代謝異常などの重い副作用リスクが隠れている。

「不眠症の原因が精神的な不安から来るものだと決めつけ、安易に抗精神病薬を処方される場合があります。高齢者の不眠は布団に入るのが早すぎたり、頻尿などが原因ということが多く、抗精神病薬に頼る必要があるケースのほうが稀。抗不安作用のあるベンゾジアゼピンなどは、服用するとフラフラになり、転倒して骨折される方もいます」

引用終了…

母はいつもフラフラし転倒するから怖くて動けないとも毎日言ってしまいますし、現に明け方に何度もあり得ない場所で転倒し身体を打ち骨折をしています。

組織的犯罪、テクノロジー犯罪は、精神病利権、製薬会社や病院の儲けにも繋がり、

医学や科学の進歩などの人体実験などにも利用していると思う。

現実を知らせないよう脳や身体の弱体化を増やしているとしか考えられない‼︎

薬品、毒物散布に混入、放射線、赤外線、電磁波系、音波系…色々悪用されていますが、、

医者の投薬も疑問を感じる事が多くなり、ネット工作員やネットやTVやいちぶの病院の先生の話をを鵜呑みにしている方達はすぐに、

なんでも精神病に結び付けて毒薬と呼ばれるような薬を飲ませては、副作用で更に薬を増やされたり、体調を本当に壊したりする話もよくお聞きしますし、

医者から騙された事はありますし、被害者と分かった途端に、尚更病院ではおかしな事があり、今まで色々な病気が見つかりましたが、いきなり病気を隠されたり、検診を止めたら危ないと言われていたのに

検診は来なくていいですよ!

などと言われたり、、

手足の痺れや脱力感などは確かに今までの副作用⁇と思わせるところがありましたが、私の場合はやはり痛い程のテクノロジー犯罪や毒物散布である事が強いのを楽になりかけたところの激しい、

激痛だけでなく、肌が真っ赤や紫色の血管が浮き出る攻撃や薬品で目鼻や口の中が染みて気管支や胃腸などが一気に炎症を起こし、軽い麻酔みたいな症状を起こす、ピリピリする毒物が、綺麗にした眼鏡の内側まで上から落ちた跡が付着している毎日で目など染みて堪りません。。

早良区から眉毛や髪の毛にもギトギトしたものが付着したりしているのにも気付いていますが、

何もかも妄想や幻覚、精神病に結び付けては何らかの利益を得ている闇政府の傀儡の更に下っぱの訳ありなどの加害者がおり、私達を悪人などと仕立て上げては加害行為をしているのがおかしな奴らもおり、沢山の加害者側が病人や不幸を作る事で、マインドコントロールなどもし、色々儲ける事が出来る人々もいる…

近頃ガスライティングもやり出した主人加害者側でありますが、

そんな社会を作ってやりたい放題、相変わらず深夜や明け方に、妄想や幻覚ではなくやってるのを見ます。ちなみにblogに綴るといっとき行動を変えたりしていますが、、

早く寝ると言って部屋に行き寝てない、真夜中や明け方にメールなどをし、上手く人に払わせiPadを殆ど離さず見ており、私が近づくと麻雀ゲームやYouTubeや鳥ショップのHPに即座に変えたりしているのは、妄想じゃなく昔証拠もちゃんと取れた…

しかし昨日TVで見てたら浮気を調べているのも病気にされていた~まあ操りや意識操作で家族崩壊されてしまうのも知っていますが、、

主人の場合は証拠を何度か取っているし、調べないようにされたのも事実であり

被害者を精神病に仕立て上げては、加害者はやりたか放題だな…と思う…

悪行をした人々に皆ばちが当たるならば、いくら奉仕活動をしている加害者であっても、

知らないで操られてある方々は仕方ないですが、

組織的犯罪を知っててやっている奴ら、テクノロジー犯罪をしている奴ら、嘘の悪評流しをしたり、いじめや孤立させたり、好き勝手言ったり、邪魔ばかりしている奴らに、、

きっとばちが当たってくれるだろう…

大変ですのに、良い意味で見守って頂いたりアドバイスや心配して頂いたりして下さる方には

感謝です!ありがとうございます^_^

今も最悪なベッドの上で痛みに耐えでおる最中でありますが~

なんとか諦めずに過ごします…

神経をやられる薬品被害も綴りたいのでありますが、、この辺にしておきます。

見直しもしてません…m(__)m

では被害者の皆様に沢山の幸せがありますように…






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テクノロジーを利用した、残酷な組織的犯罪者達から受けている、被害日記を綴ります…

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