監視、覗き見がニュースに。。

今日はふたつ組織的犯罪に関係するニュースを張り付けたいと思います。

こんなサイトもあるとは…!!

防犯カメラなどは、犯罪防止とゆう事になっていますが、、奴らの仲間の悪事は隠蔽やスルーされたり、死刑が延びたりしているし、、

監視されるような人でない人を病院もそうでしたが、パソコンで監視していたし、、

おかしいと感じるのは私だけではないと思う。。

四六時中監視しては、ターゲットに嫌がらせ電話や仄めかしや待機しているしな思ない付きまといやタイミングで出て来る奴ら…

普通の住民を装う組織的犯罪者は、隣や近所や車の中や携帯で、、

パソコンなどで、覗き見しながら、集団ストーカ犯罪やテクノロジー犯罪をしては、邪魔な国民を儲かりながら、、

精神病や死に追い込むシステムである事であり、、ターゲットの邪魔をしたり、病気にしたりしていく!!

下っ端も利用されてるが、それに伴い待遇されたり、特許まで取られてる思考盗聴器などで、人間の電気信号を利用し、更に小さなマイクロチップまで入れられて、思考まで盗み取り、被害者の思考を変えたり邪魔をし勉強や仕事まで妨害し、コキ落として自分達の立場を上げている奴らも何回も体験してますが、、こんな被害者も私だけではなく沢山おられる!

やられる事は様々でまだまだ山のようにありますが~

最後のメールを覗き見している犯人にしても、、

単なる個人の犯罪ではない!
パスワードは勝手に何度も変えられたり、カード番号を勝手に入力されたり、色々やられており。

普通の国民は私は大丈夫とかそんなな勘違いや妄想だとか言っている場合ではない世の中なのであります!

テクノロジー犯罪にせよ他人事ではありませんが~

普通の生活を覗き見されている事に気付かれる方がもっと増えたらと、思います‼︎

引用開始。。

 http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/497325/

これぞ監視社会の恐怖!! 世界中の監視カメラの映像をのぞくことができるサイトが発見され、インターネット上で大きな話題となっている。問題となっているのはロシアのウェブサイト「insecam」。同サイトでは街中や店内、自宅玄関などなんと、世界120か国の監視カメラが撮影している映像をリアルタイムで配信しているから恐ろしい。日本の6000を超える監視カメラの映像も無断で流され続けており、防犯カメラが一歩間違えば犯罪に使用される可能性もある。

 同サイトの対象となっている国は米国、ロシア、フランスといった大国からイラン、クウェートなど中東国にモナコ、サンマリノなど小国まで世界120か国以上。日本もこの中に含まれており、20日午前での公開規模は米国の7645カメラに次ぐ6291で、3番目のイタリア(1592)以下を大きく上回る。

 国内に限定しても、北は北海道から南は沖縄までと全国各地の監視カメラの映像が配信されている。場所も多岐にわたり、有名コーヒーチェーンや携帯電話ショップ、回転ずし、コインランドリー、デパート、マッサージ店まである。

 歯科医院では患者が世界に映像が流されているとは知らずに、口を大きくあけ、飲食店のバックヤードは女性店員たちが談笑。合コンをする女性は谷間も全開と無防備な様子が映されている。また、ホテルの受付の映像では利用客の顔がくっきり。これで浮気などがバレたら目も当てられないだろう。

 監視カメラには設置者の意図が感じられるものもある。コンビニエンスストアの映像では、店員らしき男性の真上からレジを打つ姿にフォーカスが当てられる。防犯であれば真上に設置する必要はなく、おそらく店員が金をくすねないかチェックしているのだろう。

 精神病の隔離治療を行っているとみられる部屋では、男性が裸で暴れる様子や、それをなだめる別の男性の姿が。カメラには「BEASTMAN(野獣男)」と名前がつけられており、この施設の男性に対する悪意もうかがえる。

 写される人の誰もが監視カメラを意識している様子はなく、現代社会では日常的に誰かにのぞかれていることが分かる。

「insecam」のサイト上の説明によれば、これらの映像はハッキングされて盗まれているのではなく、購入時のまま変更せず初期パスワードを使っているカメラに侵入しているという。初期パスワードの情報はインターネットで簡単に調べられるため、パスワード変更の啓蒙活動のためにこのサイトを運営していると説明している。

 しかし、警備関係者は「監視カメラの映像は非常に多くの問題を抱えています。プライバシーの問題はもちろんですが、店内の映像から場所が発覚すれば、誰もいないと確認してから盗みに入ることも可能ですし、コンビニでは客がいないことを確認して強盗に及ぶこともでき、犯罪に利用される可能性は高い」とその危険性を指摘する。

 一方、同サイトでは映像に使用された監視カメラの製造メーカーまで分かるようになっており、スウェーデンのアクシス、中国のフォスカムに加え、ソニーやパナソニックといった国内メーカーの名前もみられる。

 監視カメラの設置者の意識改革も重要だが、製造メーカーも映像が盗まれないよう早急な対策が必要だ。


芸能人らのメールのぞき見、元SDN48メンバーも被害…容疑で岐阜県職員逮捕
http://news.infoseek.co.jp/article/sankein_sk220160122602?ptadid=

産経ニュース2016年1月22日20時28分
 女性アイドルらの誕生日などからパスワードやIDを類推し、インターネット上の個人ページに不正アクセスしたとして、神奈川県警サイバー犯罪対策課は22日、不正アクセス禁止法違反容疑などで、岐阜市則武東、岐阜県職員、河野明仁容疑者(46)を逮捕した。「間違いない」と容疑を認めている。
 逮捕容疑は、平成26年9月から27年6月にかけ、女性アイドルや岐阜県の女性職員ら4人のIDやパスワードを使い、個人ページに不正アクセスし、閲覧したとしている。アイドルの中には元SDN48メンバー、福田朱子さんとグラビアアイドルの璃乃さんが含まれていた。
 河野容疑者はアイドルがブログなどで公表している誕生日などからIDやパスワードや類推し、不正にアクセス。ネット通販の購入履歴や私的なメールなどを閲覧していた。
 また、同県女性職員のほぼ全員にあたる1万500人分の誕生日などの個人情報を持ち出し、自宅のパソコンに保存していた。

PS~昨日被害日記を途中まで綴っていましたが、此方から張り付けします!

世の中のおかしな事が広がり、正義を装う悪魔達が滅び、被害者さま皆様が安心して暮らせますように。。


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Author:いちご
テクノロジーを利用した、残酷な組織的犯罪者達から受けている、被害日記を綴ります…

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