電磁波犯罪 ELECTRIC HARRASSMENT Part2



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電磁波攻撃で精神病院に入院した患
者の記録

(転載)

これは ある精神科医の良心の呵責から綴られています。
精神病院の内部告発的な文ともなっています。
電磁波犯罪と組織的ストーカーにより いつ精神病扱いを受けて 病院へ強制隔離されるのかと戦々恐々と過ごしている被害者のために転載します。
ヤブ医者で、且つ礼儀と常識とが欠落しており、おまけにバカである。
この26年、あまりにひどい医療に手を染めてきたから、恥ずかしくて思い出したくない事柄が多すぎる。正直、書く事のできぬ出来事もある。
しかし、ここは敢えて、なるべく恥さらしてみようと思った。犯罪者の自白みたいな文章になるかもしれない。
何も知らなくても やれそうなところ、そして誰も行きたがらぬところ つまり精神科へ進んだ。
わが医局は別世界だった。
医者は ゴルフ・碁・ばくちで忙しい 
精神科タイムといって、何時に来ようが何時に帰ろうが自由という不文律があった。病棟では 

●マラリア発熱療法

●インスリンショック療法

●電気ショック療法


を当たり前のようにやっていた。
教授回診の後を ゾロゾロついて歩き 一人の入院患者を取り囲んで カンファレンスをやっていた。
違和感があった。
ある日突然、院内で学生がガス管を加えて自殺した。26年まえである。
K病院に勤務・・・音楽療法 レク・運動会・盆踊り・ソフトボール・退院はめったになかった。
「退院させてくれ」との懇願を どう裁くかだけが必要なテクニックだった。
あるとき、退院を認めたら婦長から「院長が決める事です」とたしなめられた。
この病院もすぐに辞めた。
辞めるとき、60歳くらいの女性入院患者より手紙をもらった。手紙の最後に
「こんぱくの この世に留まりて、恨みはなさで おくものか」
S病院に勤務・・・作業療法という名目で 医師たちが楽しむゴルフ打ちっぱなし場を作らせた。

●ロボトミーをされた者

●優生手術をされた者

●黒丸の研究のため集められた小児がたくさん徘徊し、


何人もの人が死んでいった。
ある雪の降る朝 自分たちが掘った池に入って自殺した人もいた。
池の端には靴が揃えられ、衣服も脱いでキチンと畳まれていた。
林の木で首を吊る人も多かった。
いつも死人の始末をする数人の職員がいて 彼らは時に入院患者にもなった。病院を逃げようとする人や暴れる人を抑えるのも彼らの役目だった。
病院内では職員も患者らもいつも騒然としていた。
何が何やら誰も教えてくれなかった。
大学に戻ってから「S病院」での話をしたら みんな「あそこはねぇ・・」と苦笑いして口をつぐんでいた。
そのうち 女性ワーカーが自殺した。患者と恋愛中だったようで解雇攻撃に疲れた自殺だったのか。
大学と その周辺の精神病院は底の深い闇だった。
何も分らず、また分ろうともせず、たった2年で疲れてしまって故里に帰った。
あまりにも無知で、あまりにも無関心で、情けない逃亡だった。
KO大学は 今も社会情勢とほとんど関わらず知らん顔して存在する。
「K病院」も「S病院」も26年前とあまり変わることなく存在し続けていると聞く。
黒丸は無償のまま辞めていった。小児に対する内容のない論文がたくさん残っている。
Yは 後のM精神病院事件で 精神神経学会の調査団の一員として松山にきた。
「なんでオマエが・・?」
今は県立KA病院の院長で あのA少年事件の鑑定医として革マルに鑑定文を盗まれて有名になった。
KOで得たものは一体何だったのか。
あれだけの精神病院の惨状に対して 大した怒りも驚きも感じなかった20代のわが感性は一体どこまでふやけ切っていたのだろう。


2年間 相当な経験をしたにも拘らず 特別な問題意識が形成されることもなく ただ漠然と居心地の悪さだけ感じながら神戸を離れたのは事実だ。
松山に帰ったとき気持ちは清々しかった。
1932年に開院したM精神病院に勤務・・・この病院は何もかもエゲツない所だった。


入院患者870名。医者は6名。250名の看護婦。老院長のN。
ロボトミーをじゃんじゃん。電気ショック療法も毎日。
受持ち患者は200名。診察は5秒などがご自慢の荒くれ副院長のYA。


ロボトミーとは
統合失調症などの治療を目的に、前頭葉の白質の一部に切開を加えて 神経繊維を切断する外科療法。人格変化・知能低下を起こしやすく、日本では現在行われない。

温厚でただおとなしい医局長のT。精神病院開業間際で落ち着かないS。仕事をしない、金に細かい、読める字も書けないI。

たった これだけの人間で医療をやっていた。
いや、もっといえば医療はやれていなかった。
全ては看護婦の手の中にあった。
あらゆる事が無法地帯だった。


●患者同士の暴力

●看護士のリンチ

●患者の小遣いの使い道

●事故死

●医療事故

●もみ消し

●バクチ

●飲酒 


医者は病棟を看護に任せ、看護は「上申」という事後承諾に近い「支持受け」を巧みに使い、注射やESそして 転棟をやっていた。
11の病棟がそれぞれ独立した病院のようであり 中でも5病棟という保護室が30もあった。
ESの多さ、注射の多さも際立っていた。
カルテにはESの判だけが延々と押され 「いつもと変わりなし」という意味のドイツ語だけが記載されていた。
今は製造されなくなったがカクテリンという注射があって100日200日も延々と殿筋に注射してお尻が石のように固くなったり膿が出ている患者もいた。
ユニオンショップの組合(社会党左派)が 医療改善は要求せず賃金闘争をしていた。

医者は ここでも

●仕事はしない

●給料はよい

●休みはいくらでもとれる

●先生先生と立てられ

各病棟の飲み会に参加して

看護と仲良くしていれば毎日が平和だった。


ーー転載ここまでーーー


マラリア発熱療法・・・高熱をだしている間は 症状は改善するが、解熱後には元に戻ってしまうとの報告があるという。

インシュリン療法・・・33歳の女性は4回目の 昏睡から醒めないまま 呼吸障害が現れ、ついに昏睡50時間で死亡した。インシュリンによる昏睡が長引くと、覚醒しないで 死ぬことがあるといわれるが、時に精神病が改善する場合もあるという。

電気ショック療法・・・精神病患者の頭に電極をあて脳に電気を流して「けいれん」を引き起こす治療法。なんで効くのか医者も よくわかっていないという。精神科の治療法は、とりあえずやってみたら効いた、という事実が先で、理論は後追いのことが多いのだという。電気けいれん療法に使う治療器も 1938年に国に認可された大昔のもの。木箱に電圧計とダイアル、ON/OFFのトグルスイッチとランプがついている簡単な機械。患者に全身麻酔をかけ 酸素吸入、筋弛緩剤を投与して マウスピースを咬ませ 電気を流すのだが、これは抗うつ薬の補助的な役割だという。副作用として 記憶の一部が無くなる事があるらしいが、数ヶ月で回復するという。

優生手術・・・生殖を不能にする手術。断種は不妊手術であるが、ターゲットの血統 すなわち種を断つという側面に重点が置かれた用語である。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(被害者コメント)

集団ストーカー被害者らの自殺の一番が健康問題だと思います。
電磁波攻撃を受け続けている被害者たちの中には 呼吸困難や慢性的疲労困憊で身動きできなくなっている人がいます。
また、心理面では、懐疑心を抱かせたり、抑制困難な激怒を抱かせる 超低周波の周波数を送り、自暴自棄にさせています。
集団ストーカー被害者らは、普通の人より、自己犠牲心が強く、正義感の強い人間が多いと聞きます。
そして、日本の宝である20~30代の自殺者の7割がうつ病で通院中だったのです。(1000人の遺族からの聞き取り調査)。


健康問題31%


不詳(謎の死)38%。電磁波の周波数の微調整で 人を死に追いやることが可能な時代だ。
茨城県のH21年度の自殺者は 交通事故者の3倍以上だった。
電磁波被害を訴えると「おかしい人」扱いされる。
「周りの人間が自分を見張っているように感じる」と被害者が話す。まさにその通りであるから その被害者は至って正常ということである。
もともと、ボーとした性格で病気っぽく見える高齢の女性を使ってVTRをつくり テレビで流す。これまた、左翼の陰謀である。

電磁波犯罪や組織的ストーカー犯罪を主張する人間が 異常者であるかのように 一般人に対して印象操作をする。

☆o。:・;;.。:*・☆o。☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。

貼り付け終了…

前も綴った事がありましたが、色んな事して儲かりながら、色んな組織が連携しては、社会的排除を行っていると思う。。

希望を捨てては生きていけないので、、
当てはまる事も沢山ありですけれど。。

覚醒しながら、毎日を精一杯生きましょう‼︎

PS~相変わらず周りの組織的犯罪者は、控えめに動いていますが、、妙な光の照射やうちの前で何かしたり、夜中の主人のチョロチョロも始まりだし。。

ゆっくり睡眠が取れませんヽ(´o`;

そして左手の中もまたもや炎症を酷くされ、少し触れただけでも激しい痛みが出る場所を寝てる間に攻撃されて、又ロキソニンも服用しなきゃいけなくなりました(−_−;)

テクノロジー犯罪がなきゃ病気をする方々がかなり減ると思います。。


ドマさんへ。。
お返事が遅くなりました。。
チアガールをされていたのですね‼︎かっこよいですね‼︎綴られていた、Go...は私の好きな歌の題名でもあります♥︎気合いを入れる時に聴いたりする一曲で
す(o^^o)

あと感謝の内容ですが、⚪︎人部から勝利して去ったと言われたのですか??

私の加害者には非常に多いのでビックリでした。。

まだまだありますが、今日は主人が久々夕食いらないので綴りましたぁー

では!毎日体調管理に気を付けて、ファイトで生きましょう‼︎






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テクノロジーを利用した、残酷な組織的犯罪者達から受けている、被害日記を綴ります…

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