甲状腺被曝…(*`へ´*)

この綴りも数日前に、メモしていたものです。。。



下記は、ニュースを貼り付けますが。。被災地の方々が、一番大変だと思いますので、今の被災地の現状と…

被災地以外でも、現に真っ黒い粉を毎日散布され、電磁波系に放射線などの被害でなった、癌患者は勿論、甲状腺などの病気にかかっている人も非常に多く、私の身内も、殆ど癌で亡くなり、甲状腺が悪くなった人も、加害者側を含めて何名かいます。

私も、女3人で暮らすようになり、身体攻撃も更に激しくやられ続けていましたが、甲状腺の異様な数値を、組織的犯罪の被害者と分かり、スルーされていた事に、

検査結果を家でじっくり見て気付きました。病院は、自分の過去の手術や入院時のおかしな事や母の大手術の後で、もう信用していませんから(昔おられた一部の先生をのぞいては…)あえて言う気もしませんでしたが…

甲状腺被曝で、癌にもなりやすい事は、皆さんご存知かと思いますが、組織的犯罪者は、被災地ではない場所でも、遠隔から薬品や菌の散布を含めて、儲かり、弱らせ、人口削減をしている事が言いたくて、頭を攻撃されながら、綴っています。

知らない人に伝えましょう…


ー貼り付け開始ー

甲状腺被曝、公表の10倍 福島第一作業員、半数未受診
2013年7月19日(金)05:43
 【大岩ゆり】東京電力福島第一原発事故で、がんが増えるとされる100ミリシーベルト以上の甲状腺被曝(ひばく)をした作業員が、推計も含め2千人いたことが分かった。対象を広げ詳しく調べ直したことで、昨年12月の公表人数より10倍以上増えた。東電は、大半の人に甲状腺の異常を調べる検査対象となったことを通知したというが、受検者は半数程度にとどまるとみられる。

 作業員の内部被曝の大部分は事故直後の甲状腺被曝だ。だが、厚生労働省も東電も、全身の線量だけで作業員の健康を管理しており、甲状腺被曝の実態把握が遅れている。国の規則が全身の被曝線量の管理しか求めていないためだ。

 東電は昨年12月、一部の作業員の甲状腺被曝線量を初めて公表した。世界保健機関(WHO)に報告していた、実測値のある522人のデータで、100ミリシーベルト以上の人は178人、最高は1万1800ミリシーベルトとしていた。

 東電はこれをきっかけに、対象を広げ、甲状腺の線量をきちんと実測しなかった作業員についても、推計した。さらに今年に入り、東電からデータの提供を受けた国連科学委員会が、作業員の甲状腺被曝線量の信頼性を疑問視していることが判明。厚労省も、東電と関連企業に内部被曝線量の見直しを指示した。

 実測値を再評価したほか、体内に入った放射性ヨウ素の量がはっきりしない場合、セシウムの摂取量をもとに、作業日の大気中のヨウ素とセシウムの比率などから推計した。この結果、100ミリシーベルトを超えた作業員は1973人と分かった。中には、線量見直しで甲状腺被曝が1千ミリ以上増えた人もいた。

 旧ソ連のチェルノブイリ原発事故の経験などから、甲状腺に100ミリ以上の被曝をすると、がんのリスクが高まると考えられている。従来は、40歳以上はがんが増えにくいとされていたが、最近は40歳以上でもリスクが増えるとの報告も出ている。

 東電広報部は「甲状腺被曝線量が100ミリを超えていた作業員全員に対し、東電の負担で生涯、年1回の甲状腺の超音波検査を行う。検査対象者にはすでに通知した」としている。検査を受けた作業員の割合は確認中というが、関係者によると、甲状腺検査を受けた作業員は半数程度にとどまっている。

     ◇ 〈甲状腺被曝(ひばく)〉 主に吸入などで体内に入った放射性ヨウ素による内部被曝。100ミリシーベルト以上被曝するとがんが増えるとされるが、チェルノブイリ原発事故では50ミリシーベルト以上でがんが増えたとの報告もあり、予防目的で甲状腺被曝の防護剤を飲む国際基準は50ミリシーベルトだ。

     ◇▽作業員の健康相談窓口 東京電力は、作業員のための、福島第一原発事故の被曝による甲状腺をはじめとするがん検診や、健康不安に関する相談窓口を設けている。

 原子力・立地業務部 健康相談窓口(電話:03-6373-1111。受け付けは平日の就業時間帯)


ー貼り付け終了ー
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